2015年9月21日バンコク、ホイクワン、ラマ9の25階建コンドミニアムの前で16階に住む日本人男性(35)の遺体が発見された。

タイ警察は、日本語で書かれた遺書を発見し、タイ人妻との仲がうまくいっていないために自殺したとの内容を確認したとして自殺として事件処理している。

タイで日本人を含む外国人が死亡した件では、拳銃などによる殺害をのぞき、ほとんど飛び降り自殺として警察が処理したと報道されている。
自殺をしようとした日本人が、ほぼ全員飛び降り自殺を選択する、というのは、日本で飛び降り自殺事件など滅多に聞かないために、やはり、タイ警察に偽装処理ではないかと疑ってしまう。

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