プーケットにある「ワールドバンジージャンプ・パトン」で死亡事故が発生した。
クウェート人男性が飛び降りたところ、足首に固定していたはずの器具が外れ、
そのまま60メートル下の地上に落下衝突し死亡した。

 

タイにはバンジージャンプができるところは、プーケットやパタヤなどあるが、
利用者は、事故が起きても運営者側に損害賠償を求めないという署名をさせられることがある。

まさか事故が起きて自分が死ぬとは思いもしないので、サインすることになるが命がけの遊びであるバンジージャンプは安全管理意識が低いタイでは特に危険。

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